無茶な授業 |
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2006/07/31(Mon)
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30、31日と大学付属の演習林に行ってきました。
授業として行ったんですが別に演習林である必要は全然なくただ担当者がパワーポイントで発表して行くというもの。 その場所は下呂の萩原にあるんですが、そこにお昼に着いて2時から12時までずっと人の発表を聞くというかなり無茶な授業です…。 もちろん途中で夕飯のため休憩はあったんですがほんとにしんどかった…。 そして発表が終わるとそれから飲み会開始! その飲み会ではかなりいろんなハプニングというか面白いできごとなどなどいっぱいでかなり楽しめました。 結局俺は4時くらいまでのんでて4時半くらいに寝たのかな。 お酒は弱いけど飲み方を知ってるからずっーと気持ちいいのをキープしながら飲んでて上手に飲めたと思います。 んで次の日は帰りに露天風呂によって昼飯食べて大学に到着しました。 露天風呂なんて久々だったから気持ち良かったな〜。 でも運転してたしさすがに疲れた…。 また明日から大学だし(というか今日は月ようだけど日曜の気分)今日は早めに帰って家で休もっと。 |
プロの仕事 |
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2006/07/31(Mon)
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この前の夜にある番組を見ました。
けっこう感銘を受けたので紹介します。 その番組では名前は忘れましたが車専門のデザイナーをしている人を紹介しその人のプロとして仕事を見ていくというものです。 彼は若いころアメリカの大学に行きましたがそこは本当に厳しく徹夜で書いたデザインを目の前で破り捨てられ足で踏まれたこともあったそうです。 その時代はまだ色濃く差別があるらしく、直接「お前みたいな外国人がいるせいでアメリカ人の仕事が減るんだ」みたいなことを言われた時はさすがにこたえたそうです。 その後会社に就職してからも厳しい競争の下に置かれ、デザイン選考の際は常にコンピ方式(複数のデザイナーで案を出し合いそのうち1つしか採用しない競争方式)のため不採用の日々が続いたそうです。 それでもデザインを毎日ひたすら書き続け、その結果そのデザインが評判となり出世していきました。 そうした流れで管理職を任されるようになったので自分は部下をあんなつらい競争下に置きたくないと考えそれぞれ自由にやらせました。 そのため和気あいあいとした様子でとても和やかな人間関係を築いたそうです。 しかし自分の心を動かすようなデザインはでてこない。 当然その部門の成績も落ちついに部下を9人解雇するよう命令が出たそうです。 そして彼は気づきました。 「衝突こそが本物を生む」 そして優しくすることが逆に部下をクビへと追いやったと。 そして現在ではかなり厳しい上司となっています。 常にコンピ方式をとり出てきた案をみなの前で真っ向から否定する。 それも徹底的に。 今彼はイタリアの超名門カーデザイン会社にいて、当然そこにいるデザイナーも一流揃いです。 みなプライドが高く常に競い合っています。 その中で今回焦点に当てられたのは芸大をトップで卒業した若者。 彼はこの若者の詰めの甘さ、最後の最後まで練り上げることをしないことを危惧していました。 もちろんそこには自分はトップで卒業し並々ならぬ自信とプライドが原因になっています。 そこで彼は徹底的に出してきた案を叩きます。 そこで若者はまた考え案を出しますがまた叩かれます。 まだ若者には原因が見えてなかったのです。 そこで2人きりになり直接指導しました。 スポーツカーに必要な空気の流れを生むフォルムなどなど…。 彼の指導での厳しい一言に「俺のためにデザインするのではなく自分のためにデザインするのではなくクライアントの求めるデザインをしろ」というものがあります。 そこで徹底的に鍛えられた若者は最終選考の2つに残りましたが選ばれることはありませんでした。 しかし選考に落ちても1人で模型をさわりながらどうして落ちたかを必死で考えています。 それは明らかに今までの若者とは違う姿でありプロになった証だと思います。 若者は今まではプライドが邪魔して最後まで考え抜く気持ちがなかったが今は悩みだしている。葛藤があることが第1歩で悩みだしたらむしろ問題ないと彼は言いました。 「逆境こそ成長を生む」 。とても力強い言葉だと思います。 最後に彼はプロとは何ですかという質問にこう答えました。 「プロというのは明日のために、そして人のために、明日の人のために仕事が出来る人である」 |
目標への第1歩 |
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2006/07/27(Thu)
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昨日は師匠のライブを聞きにライブへ。
最近はBAGUでのライブのたびにセッションをさせてもらっているのでちょっと緊張しながら行くんですが演奏が始まるとこんないいメンバーでやらせてもらえると思うと自然に緊張がなくなるので不思議ですね。 んで2ステになりセッションということで名前が呼ばれました。 今回は出来がハッキリしてた…。 テーマが終わりソロは自分からで、最初の1テーマ目の始まりなんかはかなりいい出来だった! 自分で自分の吹いたメロディーに驚いて、横で演奏してるピアノのカンペーさんも演奏しながらかっこええやないかといってくれました! ところがその予想だにしないいい演奏で逆に集中力が途切れるというなんともなさけない結果となり後半がいまいち…。 師匠には後で思いきりバレてるし…。 でもあれがソロ中ずっと続いたら相当いい演奏ができるはずなのでしばらくはそこを目指して行きたい! ちなみに今回のバンドのベースは我がアドリブ向上委員会のベース担当卓君。 ついに彼もBAGUに起用されるようになってきたし、昨日はいろいろアドバスも受けてたからどんどんうまくなってほしい! これでまた充実したバンド練習ができるようになるかな。 |
昨日の続き |
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2006/07/26(Wed)
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昨日は感情にまかせて自分で作ったまかない(塩焼きそばと生ハムサラダ)を食べつつ携帯で書いたけど落ち着いて詳細を振り返ってみよう。
その方はいろいろ話してくれた中でとても印象深い話を1つ。 中学卒業後建設業界に入り、その後25歳で独立。そして32歳の今では株式会社とし年商11億にまでした方がいて、最近その方にあったそうです。 その方は32歳という年齢でありながら会社では40、50歳の年代からも非常に強い支持を得ていてまさにカリスマ。 実際に会った印象はまさにダンディーという言葉がぴったりでとても品のある人だそうです。 その人は昔はかなりあれた中学のそのトップをつとめるような不良だったらしくこのサクセスストーリーはほんと漫画みたいですがほんとの話なんです。 この話自体とても印象的なストーリーなんですがそれ以上にそれを話す60歳のお客さんがとてもいきいきと話してまさに青年のよう。 その32歳の方に会うために60歳のおじさんが非常に胸を高鳴らせ、会える日まで毎日数えたと言っていたのが自分にとって強烈な印象を与えたんです。 ちなみに振る舞いもかっこいい。 まず最初店に来た時いきなり1杯勧められ(初見さんでは珍しい)さらにママさんにも飲めますか?と聞いてから勧め(飲める人は他人も飲めると思う傾向大)、さらにたばこの量が少なくさらっと吸う(あんまりばかばか吸うのは自分としては格好悪く見える)、酒も楽しむ程度で何時間もダラダラ飲まず2時間程度で終わり、最後は「いい店に出会えてよかったです」とママさんと握手し、自分ともしてくれました。 相手の話も聞くし、自分の話も聞くし、非常にバランスがとれてて、出来る人オーラが凄まじい。 毎朝ランニングをしているらしく見るからに健康体で、体ががっちりしてるからスーツがよくにあっててオシャレにも気を使ってる様子。 もうなんだこの格好いい人はと驚きました! あんなに格好良くなるためにはあの人のように心からいろんなことを渇望しないとダメなんだろうなと思う。 バブル期には不覚にも寝てしまった時は早く起きたいと思ってて、頭から下がロボットだったらいいのにと言ってたのが面白かったです。 今この年代になってもその日をいかに楽しむかを考えている。 ほんとに輝いている人というのはああいう人を言うんだろうな。 たぶん一期一会だと思うんですが、記憶を風化させないようにここに記しておきました。 |
最高の出会い!!! |
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2006/07/26(Wed)
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今日は最高にかっこいいお客さんと出会いました!
その方は仕事で大垣に来ててジャズが好きなので出張先ではいつもネットで検索して地元のジャズバーに行っているそうでたまたまうちに電話を下さり来てくれました。 年齢は60才と言っていましたがむしろ自分よりも若々しくエネルギーに満ちていて第一印象からしてかなり魅力的な方でした。 いろいろな話を聞きましたがそのやりとりもすごく紳士的だし何よりその姿勢がポジティブでまさに「今を生きてる」という言葉がぴったりです! 正直自分のつたない文章力では表現できないくらい魅力的な方でした! 名刺ももらったので役職を見るといわゆる会社のNo.2でしたが高慢ではなく、でも変に下手にもでてなく、しかしオーラは確かに感じる、そんな方でした。 まだまだ自分は幼いなと痛感しましたが絶対ああいうかっこいい「オヤジ」になりたいです! 接客業はたまにこういう素晴らしい出会いがあるのでやめれませんね。 ああいう方からいろんなものを盗んで少しでも自分の糧に出来たら最上のバイト代となります。 今日は今の生活を顧みるよい機会となったのでまた明日から頑張ろう! |
木住野佳子@BlueNote |
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2006/07/25(Tue)
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この前の日曜は久々にBlueNoteに行ってきました!
あそこはかなり高いのでほんとに聞きたい!って時しか行きませんがいいライブはいくら払っても見たいもんなので値段は関係なくなります。 そして今回の目的は自分の大好きなピアニスト木住野佳子さんのピアノトリオ! この方のピアノはほんとにきれいなメロディーだし、特にその世界観が素晴らしいです! 木住野さんはアルバム「FairyTale」で知りましたがこのアルバムがまたいい! このアルバムで一気にはまりましたね。 BlueNoteはやはり満杯でした。 今回はライブチャージ+千円でディナーが付くお特なコースがあったのでそれにしてかなりリッチな感じになりましたよ。 内容はレコ発のライブで、今回は最新アルバム「ボッサノスタルジア」の曲を中心にしているんですがそのボッサがとっても気持ちよかったです。 ピアノトリオ特有の3身一体のグルーブ感ある演奏も聞けてほんとに素晴らしいライブでした! |
コメント不能 |
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2006/07/24(Mon)
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詳しくはかけないけど事故現場で写メ撮ってるやつがいた。
心底むかついた。 そういう品のないやつは最低です。 自分はやじ馬根性がもともとないからそういう人間は好きじゃないですが写メ撮ったやつは絶対当事者の気持ちを考えていない最低な人間だと俺は思う。 殴ってやろうかと思ったけどそうすると俺が最低な人間になるからやめといた。 |
バン宣 |
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2006/07/21(Fri)
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昨夜はバンド練習がありました。
8時から12時までやって、自分は飯食べてなかったんで最後の方は集中力が持続しなかった部分がありましたがなかなか楽しかったです。 まだ1回しか合わせてないからなんとも言えないけどこのオルガントリオはけっこういいですよ! このバンドでは3回くらい本番やるのかな? 曲もバップが基本なんだけど現代のバップをしてるからサウンドが泥臭くなくオシャレなのもいいですね。 まぁサポートがいいからオシャレに聞こえる部分がでかいので自分でもそういうサウンドをつくりたいな〜。 あとはもっとバンドがグルーブすることでしょうか。 せっかく少人数のトリオなんだからその利点をいかして3人から生まれるリズムがもっとうねるような感じになるのが理想です。 けっこう最初の練習は新鮮に聞こえて通常よりよく聞こえがちなので自分の勘違いで終わらないようにしたいな。 実は今メインのPCがなにやらおかしくてネットにつなげない状態でHPが更新できないんですが一応ライブとかは今まで通り細々とやってます。 このバンドでは8/11日にAfterDarkでやるんでよかった来て下さい! http://www.geocities.jp/s_afterdark/ |
ドキドキの初体験 |
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2006/07/20(Thu)
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昨日は初めての美容院!
実はこの年まで行ったことなかったんですよね。 しかもここ1年は自分で切ってました。 でも最近あつくなってきてすっきりしたいし、自分ではさすがにこれ以上切るのが大変なのでプロに頼みたい!ってことです。 しかも詳しいことはわかりませんが隣の研究室にいた先輩のつてで練習台をさがしてて無料でやってもらえるので助かります! こういうのをカットモデルって言うんでしょうか? というわけで大垣にあるAtelierJDという美容院に行ってきました。 初めてなので内心ドキドキでしたが平常心を装いつつ、いかにもなれてますという雰囲気をかもし出しました。 相手も初めてとは思ってないらしくいろんなことを当たり前のように進めていったので、必死で頭を回転させながらささっと対応するという無駄な努力を繰り広げつつ行いました。 対応してくれ方はやはりまだまだおぼつかない手つきで先輩の指示を仰ぎつつ頑張ってましたね。 まるで、最近教えたサークルの1年生の反応でかわいかったですよ。 そのサークルの後輩はいかにも「田舎で吹奏楽頑張ってました!」って感じでおぼこくてかわいらしいもんです。 しかし時間はかかる! 初めてだから普通どのくらいで終わるか知らんがシャンプーしてカットだけでたしか全部で2時間半くらいかかってた! これだけが難点かな〜。 腕前は指導する先輩のフォローがしっかり入るから問題ないけどね。 一番嬉しかったのが、自分の髪を自分で切ったのがバレてなくて、話たら褒められたこと。 かなり驚いてましたよ。 下手な美容院よりはずっといいと過大なお褒めのお言葉に1人でうかれてました。 まぁ例え下手くそでも「いや〜お客さんかなりひどいですね。これはちょっと考えられないですよ」とは言わんわな。 カットモデルを女性も募集してるみたいなので、もし試したければ御一報ください。 |
DEATH NOTE(前編) |
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2006/07/18(Tue)
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昨日は映画見てきました!
ジャンプで連載されてかなり有名になってるけど一応ストーリーを紹介。 「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」 死神リュークが落としたデスノートを手に入れた、日本の高校生・夜神月(やがみ ライト)。自分の行為を正義と信じる月は、犯罪者のいない理想の新世界の神になることを誓う。月は、世界中の犯罪者の名を次々とノートに書き込んでいき、やがてその存在に気付いた大衆は、殺し屋=Killer の意味から「キラ」と呼び始めるようになる。一方、キラの存在を察したICPOは、手がけた事件は必ず解決に導くとされる「L(エル)」と呼ばれる謎の探偵にキラ事件の調査を依頼。 Lは、全世界の警察を掌握できる唯一の存在であり、その本名はおろか、居場所も顔も一切謎に包まれている。キラを「悪」と考えるLは、珍密な方法で「キラが日本の関東にいること」を証明し、日本に捜査本部を設けキラに挑む。こうして二人は、お互いの正体を暴く為に、それぞれの正義を掲げて対立することになる。 この映画はもともと話が面白いから映画化の仕方さえ間違えなきゃ絶対面白くなるので予想どおりかなり面白かったです。 漫画とは多少違ったストーリーになっていますが世界観はばっちりだったので違和感なく見れました。 若干ライトのキャラ設定に疑問を持ってて、こんなんライトじゃねーなと思ってたら最後の最後にやってくれました! あの冷徹な非道ぶりは前半だまされた分漫画以上に感じましたよ。 んでこの映画化で最も重要なのは心臓発作で死んでいく人たちがつらそうに死ぬこと。 漫画だとたぶんキラも正しいとか思ってしまうけどリアルに死に方を見るとやはり正しくはないなと素直に思える。 特に犯罪者以外を手にかけだしてからはキラ自身完全に犯罪者ですね。 そしてライト(キラ)の父親、夜神総一郎がかっこよすぎ! あれはかなりいいキャラでてますよ。 後半は11月公開予定らしいので今から楽しみです! |
クーラーと地デジと映画館 |
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2006/07/15(Sat)
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近かなり暑くなり夏がやってきたと実感できますね!
生まれた月なので7月は好きです。 暑くなってくるとやはりみんなクーラーに頼るようですが自分はあんまり好きじゃないです。 もちろん涼しいのはうれしいけど1日のうちクーラーにあたる時間が長いほど暑さがつらくなるように感じる。 自分は体の弱さには自信があるので季節の変わり目(特に暑くなりはじめの6月)は最悪に体調がよくないですが季節が安定すればむしろ平気です。 車も夜寝る部屋もクーラーは使わず寝る時は網戸にしてキンチョールつけて後は扇風機です。 その方がたぶん暑く感じなくていいと思うんだけどな〜。 あと全然関係ないけどうちにDVDレコーダーが来ました! 地デジ対応なので初めて地デジを見ましたがほんときれいですね! うちの古いテレビでもあんだけきれいに映るんだと驚きました。 ついにDVDで録画もできるからこれからは親父が映画を録画しまくるだろうな〜。 少し映画ライフが充実しました。 ってか映画館で映画が見たい! 誰か俺と同じくらい映画館好きのやつ周りにいないやろか。 映画好き友達作らんとこの映画に向けるエネルギーが消化できん! |
生きる姿勢 |
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2006/07/14(Fri)
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去年はよく先輩(他の研究室)が悩み相談しにきてました。
その内容というのは、その研究室である子がどうにもならないことをグチグチと言っててそれを聞くのが嫌らしくそれでストレスが溜ってるってことでそのストレスを発散すべくうちに来てました。 それ自体は別に嫌でも何でもなかったのでよくその方と話をしてたんですがそういうことをたった今思い出しました。 なぜならついに今年は俺がその番になったから…。 さっきから前でグチグチいってるやつがいる。 土曜の発表で大変なのは俺と変わらんのにず〜とグチグチ言ってる。 俺は必死でレジュメとパワポ作ってるのにやつは作業もせずグチグチ言ってる。 危なく「もう君の愚痴は十分だから黙ってて」と言いそうになったがそれはなんとか喉の奥へと押し込んだ。 ついさっきの日記では外観について話ましたがほんとに美しい姿は課題や目標に対する真摯な態度から生まれると俺は信じます。 こういうのが輝いてる人生なんじゃないのか http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060714-00000005-maip-soci |
ふざけすぎ |
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2006/07/14(Fri)
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最近本屋で「人は見た目が9割」という本を知りました。
本は読んでないけどまぁ題名がいいたいこと100%言ってるんだろうし読む気はないです。 でもその題名が言ってることは賛成かな。 よく「見た目で決めつけてほしくない」とテレビでほざく若者がいますが、じゃあ自分はどうなんだと言いたい。 例えば服装、髪型等々は自分が選んで今の状態にしてるわけで当然今の自分がでてるし、顔や身長等生まれもって決まってるものは当然それにより周りの状況が変わってくると思う。 単純に身長180センチの男性と160センチの男性ではそれだけで絶対違った人生が待ってると思う。 例えば道に迷って誰かにきこうと思い人を探した時、外観の情報から20代前半くらいで、髪は金髪、ピアスしまくりの人と30代後半くらいのスーツをきて身なりが整えられているサラリーマン風の人が同時にいたら当然俺はサラリーマン風の男に聞きます。 さらに最近知ったけどビジネスでも外見はかなり大事で、若そうで威厳なさそうな格好だと話も聞いてもらえないのが、ヒゲをはやし、ブランドスーツでびしっと決めて「いかにもできる!」という外観作りをしたらそれだけで話に説得力がうまれ商談がうまくいく確率が大分上がったとか。 もちろん中身がその本人の本質なんだろうけどこの人の発達した目という存在を無視してる時点でその人の底はしれてると思う。 中身が大事なんてのはここに書くことすらためらうくらい当たり前の話でそのうえで外観でも人から判断されてることを認識するのが大事だから悲観的な話でもないと思う。 本を読んでないから判断できんがその意味で1割残した9割なのかな〜と。 そしたらまた新しい本がでていやがった! その名も「女は見た目が10割」 完全にふざけてますね。 読んでない人が意見いっちゃいけないけどその題はないだろと。 一度人と付き合えば中身がいかに大事かわかると思うけどな〜。 かわいい、美人だけでは付き合えんだろ。 外観がよけりゃそれだけでメリットにはなるだろうけこんな本が出てる事自体なんだか危ういな。 なんだかマスコミが一様に「セレブ」という言葉をアホみたいにつかってることに通じる気がする。 一般的な男性の視点から言っても「女は見た目が10割」なんてことはありえません! |
プレゼン地獄1 |
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2006/07/12(Wed)
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やっと今週1つ目の山場、授業での発表が終わった!
昨日バイト終わってから徹夜で頑張ったかいあって一応の形にはおさまったけどなんだかな〜。 今日の発表もそうだし前のゼミもうそだけど自分ってこんなプレゼン下手だったかなと思う…。 それともただたんに自分を過大評価して調子こいてたのか。 とにかく一度初心に戻ってプレゼンというものを改めて取り組まないかん。 今週2つ目の山場、企業に対する研究発表が土曜に控えているからもっと聴衆を意識してその場にあったプレゼンを作りたい! 企業ってスポンサーだからむしろ一番大事だな。 金をゲットしてもっとのびのび実験がしたい! 今日はほんとダメだったけど席に戻ると中国人の方に「いいスピーチでした」と褒められたのがちょっとうれしかった。 全然話したこと無い人に話しかけられるとなんだか少しうれしいですね。 さて今日もまだまだ頑張ろ〜。 その前に昼飯! |
アンチアメリカ=アンチ与党 |
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2006/07/11(Tue)
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本??文
「北朝鮮への軍事的対応を念頭に、安倍晋三官房長官ら日本政府高官の間で敵基地攻撃能力の保有を検討すべきだとの意見が強まっている」 らしいです。 もうね、アホかと、バカかと。 北朝鮮が他国攻撃したらもう国として終わることくらい自分達が一番よくしってるだろ! どう考えてもあの国がどっかに攻めることはありえん。 攻撃能力の保有考えるよりも他にやることあるんじゃないのか! それにしてももし北朝鮮がどっかの国にミサイル打ったらアメリカは嬉々として戦争するだろうな〜。 またアメリカお得意の「正義と自由と民主主義のために!」とかほざきながら。 それは北朝鮮もわかってるだろうしまずしないな。 核問題もあるけどたぶん世界で一番保有してる国に「核を放棄しろ」とか言われても説得力ないし。 こう言う時こそ日本が胸はってアメリカも北朝鮮も核を放棄しろと強く言ってくれればそれこそ国際協力になると思う。 ほんと今の与党はどにかならんもんか…。 早く政権交代してほしい…。 |
今を生きる! |
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2006/07/11(Tue)
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今日のアド向ではうちのバンドの方向性をはっきりうちだす練習をした。
今までとは方向性が違うから正直かなり難しい。 1年後にはそれなりになってるといいんだけど…。 今までは基本が大事だからと手をつけてこなかった領域だけどやはり今生きている音楽がしたいから。 だからといってバップもできず雰囲気一発みたいな演奏はしたくないし。 その辺のバランスが難しいな〜。 そういう基本を礎として今のジャズができれば最高ですね。 今はそういう足がかりすら見えてこんけどとりあえずゆっくりやっていこっと。 |
青春の浪費?or充実? |
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2006/07/10(Mon)
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やった〜!実験終わった!
どうしても月曜までにサンプル用意しないかんかったから日曜返上で一気にやったけど疲れた…。 こんなに時間かかると思ってなかったで夕食の用意もしずゼリー1つで乗り切った。 一応途中段階の確認ではうまくいってるけど最後の最後でドジったかも…。 っつーか最初の段階でミスは1つ発覚してるんだけどね。 めくるめく失敗の予感…。 こんなけやっといて全滅ってのは悲惨すぎるからせめて半分くらいはうまくいきますように! お願い神様!DNA様!シーケンサー様! 結果がでるのは火曜の午前、どうやることやら…。 |
土曜の出来事 |
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2006/07/09(Sun)
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本??文
昨日の午後はレッスン。 前のレッスンではダメすぎてかなりへこんだが今回はけっこういい感じ! 自分でも目標としてたことができているのがはっきりわかるのでこういう成長はうれしいですね。 今回できるようになったことが全ての曲で(例えばセッションでいきなりもらった曲とか)できるようになるとほんとの意味でばっちりなんだけどな〜。 それはまだ先の話かな。 んで大学に戻り菌をしこんでました。 するとムラムラと遊びたい欲求が! 自分としてはかなり珍しい状況だけど最近そういう欲求が特に土曜日くらいに強くでてくる。 たぶんストレス溜ってるんだろうな〜。 誰か誘おうかなと思って施設から戻るとすでに学部棟には誰もいないしどうしようかな〜と思ってたら高校時代の友達から連絡が! なんてタイミングのいいやつだ! というわけで早速カラオケに行って爆発してきました。 今回はかなりわけのわからん曲を歌いまくって笑いまくったからよけいすっきりしたな〜。 これで今週を乗り切るぞ! |
甘酸っぱい実験 |
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2006/07/06(Thu)
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今日は酢酸との戦いだった…。
別になんてことはない試薬だったけどどうしても調整がうまくいかんくて何度も作り直し。 ほんとは8時に帰るつもりだったのに結局いつもぐらいになってしまった。 つくづく実験の下手さ具合にやんなるけど結局作れたからまぁいいや。 それにしても実験用の特級試薬の酢酸はあなどれんな〜。 純度は99%以上だからちょっと気体が鼻に入るだけでかなりむせる。 でも別に死にゃしないけどさ。 うちのラボで扱う主要な危険物はPCEで細菌君達がDCEまで分解してくれるけどこいつの臭いはあま〜い。 しかも鼻につく甘さというか、それは甘いの嫌いな俺だけかもしれんがとにかく甘い! そして酢酸と違って体に最高に悪い! うちのラボにいる以上絶対みんな吸ってるはずだから何年後には症状でるんだろうか…。 症状は書ききれんぐらいあるけど1つ特に男性にとっていや〜な症状があるんだな…。 環境問題の解決のため体を張ってる俺たちは偉い! …とかは別に思わんけど。 |
ただいま昼飯タイム |
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2006/07/04(Tue)
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今日の昼飯は男子学生の王道、カップラーメンを食してます。
その名は「匠」 濃厚炊き出しの豚骨味で、炭火で香ばしく焼いた厚切り豚バラ角チャーシューにじっくりと炊き出した豚骨を使用した濃厚マイルドスープ、歯切れの良さと滑らかさを合わせもつ白色細麺。 これは当たりです! ひさびさにカップラーメンで当たりでました。 でもカップラーメンにしては高めな値段が気になる所…。 ぜひお試しあれ。 |
Today's Recommend |
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2006/07/03(Mon)
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最近うたまっぷで歌詞を見ながらYouTubeでPV見ることにはまってます。
今なんとなくミスチルで検索して聞きました。 Mr.Childrenの「くるみ」 このPVは未来の自分を想像するとちょっとうるっときますね。 楽器やってる人ならなおさらですが、今やってることをギターに置き換えれば全員に当てはまるかも。 PV http://www.youtube.comwatch?v=c0QvLBLqCnA&search=mr%20children 歌詞 http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B05471 |
トリック2 |
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2006/07/03(Mon)
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昨日の夜にトリック劇場版2を見てきました!
自分は深夜帯のトリックの頃から大ファンですが最初は面白かったけどこんなに一般に普及するとは全く思いませんでした。 なぜなら笑いがマニアックだから…。 あの独特のノリをゴールデンタイムにやると聞いた時は絶対ダメだろうなと思ったら案の定ダメでしたね。 全然トリックらしさは出せてなかったと思います。 劇場版は1も見ましたが前回は最初の30分くらいに大きな笑い所があってそれ以降は特にって感じでした。 だからやっぱり大衆化するとあのノリは出せないのかな〜と思っていたので今回も期待せず見にいきました。 でも今回は違う! 笑いどころが全体にまんべんなくあり、しかもちょっとした感動シーンにも影に笑いどころを入れる貪欲さ! やっぱあれですね〜。 もちろん期待しずにいったせいで自分の中のハードルも下がってたのかも。 それにしては面白かった! ってわけであのノリが分かる人は全然期待しずに行くとお勧めです! そしてそれよりも大ニュースなのが「ラフ」が映画化されること!! ラフってのはタッチの作者あだち充の漫画です。 自分はあの人の漫画が大好きなのでむしろタッチの映画化やH2のドラマ化は嫌だったんですけど見てしまう…。 でもタッチは好きすぎてまだ映画は見てないです。 でも今回は見るからなるべく原作のイメージを壊して欲しくないなぁ。 本持ってるんで借りたい人いたら言って下さい! 公式サイト http://www.rough-movie.jp/index.html |
演奏するということ |
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2006/07/02(Sun)
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自分が初めてビックバンドに出会ったのは高校の高2だっただろうか?
その頃は吹奏楽部としてほんとアホみたいに吹いてた頃だったけど確か高2のころにはすでにジャズにあこがれみたいなものを抱いていたと思う。 きっかけは何かわすれたけど岐阜の社会人ビックバンドであるSJCオーケストラを聞いてほんとに感動した。 こんなにかっこいい音楽があるんだと本気で驚きました。 特にそのバンドは今はメンバーが違うけどテナー2人がほんとにうまくてその2人のバトルを聞いて興奮したのを覚えています。 大学では念願のジャズサークルに入部。 正直吹奏楽のサックスやテナーに対する扱いには飽き飽きしていたのでやっとジャズができると思いワクワクしていました。 そして大学で思いでに残ってる演奏は愛知大学のブルースターズでの定期演奏会。 学生の定期演奏会独特のこれで最後なんだという気迫が伝わり鳥肌ものの演奏でほんとに感動しました。 サークル在籍中はほんとにのめり込み自分の代になったときにコンサートマスターとして活動してたときは毎日必死にやってたと思う。 自分が描いていた演奏は最後までできたなかったけど、最後の定期演奏会でバンマスの感動的な挨拶の後演奏したFly With The Windはサークル在籍中一番感動した演奏だったと思う。 あの時あきらかにみんなの様子が違ってて、演奏しながら「やっぱどんなにコンマスが頑張っても気持ちを込めて演奏するという行為がなきゃ音楽はすばらしくならんのだな」と少し悔しい気持ちも起きたこと覚えています。 そして今日、岐阜のいろんなビックバンドが出るライブを見てきました。 その中の演奏で心を動かされるような演奏はなかったです。 ビックバンドってこんなだったっけと思ってしまった。 その理由は正直よくわからない。 少なくとも技術的に満足できるバンドは少ないし自分は演奏する側だからそういうのはけっこうでかいマイナスだと思う。 でもそんなこと以上にこっちに伝える気が無かったようにも感じる。 舞台の上で完結してるというか…。 でもそんことない気もするのでやっぱりよくわからないです。 はっきりとは言えないけど演奏を聞き終わった後なんだかすごいモヤモヤしたものがあったのでここにぶつけてみました。 |
演奏するということ |
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2006/07/02(Sun)
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自分が初めてビックバンドに出会ったのは高校の高2だっただろうか?
その頃は吹奏楽部としてほんとアホみたいに吹いてた頃だったけど確か高2のころにはすでにジャズにあこがれみたいなものを抱いていたと思う。 きっかけは何かわすれたけど岐阜の社会人ビックバンドであるSJCオーケストラを聞いてほんとに感動した。 こんなにかっこいい音楽があるんだと本気で驚きました。 特にそのバンドは今はメンバーが違うけどテナー2人がほんとにうまくてその2人のバトルを聞いて興奮したのを覚えています。 大学では念願のジャズサークルに入部。 正直吹奏楽のサックスやテナーに対する扱いには飽き飽きしていたのでやっとジャズができると思いワクワクしていました。 そして大学で思いでに残ってる演奏は愛知大学のブルースターズでの定期演奏会。 学生の定期演奏会独特のこれで最後なんだという気迫が伝わり鳥肌ものの演奏でほんとに感動しました。 サークル在籍中はほんとにのめり込み自分の代になったときにコンサートマスターとして活動してたときは毎日必死にやってたと思う。 自分が描いていた演奏は最後までできたなかったけど、最後の定期演奏会でバンマスの感動的な挨拶の後演奏したFly With The Windはサークル在籍中一番感動した演奏だったと思う。 あの時あきらかにみんなの様子が違ってて、演奏しながら「やっぱどんなにコンマスが頑張っても気持ちを込めて演奏するという行為がなきゃ音楽はすばらしくならんのだな」と少し悔しい気持ちも起きたこと覚えています。 そして今日、岐阜のいろんなビックバンドが出るライブを見てきました。 その中の演奏で心を動かされるような演奏はなかったです。 ビックバンドってこんなだったっけと思ってしまった。 その理由は正直よくわからない。 少なくとも技術的に満足できるバンドは少ないし自分は演奏する側だからそういうのはけっこうでかいマイナスだと思う。 でもそんなこと以上にこっちに伝える気が無かったようにも感じる。 舞台の上で完結してるというか…。 でもそんことない気もするのでやっぱりよくわからないです。 はっきりとは言えないけど演奏を聞き終わった後なんだかすごいモヤモヤしたものがあったのでここにぶつけてみました。 |
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